明治維新という時代

大西郷は永続革命をめざしたのか?(7)

(島津久光の奇怪な言動、西郷の苦悩)

 上述した廃藩置県とその後の急進的改革に憤懣やるかたない思いを募らせていた人物がいる。旧鹿児島(薩摩)藩の藩主の父にして事実上最高権力者島津久光である。

 既に見たように1872年7月27日、西国巡幸に際し、天皇一行は、鹿児島を訪れた。これは久光の不平、不満を慰撫することが隠れた目的であった。久光は、そのとき天皇に「建白書」を提出し、西郷を要石とする政府が推し進める最近の施策を、共和政治の悪弊に陥っているなどと激しく攻撃し、西郷解任にまで言及した。
 久光は、これで溜飲を下げ、自分を抑えるどころか、巡幸に同行しながら一度も、会いに来なかった西郷に、一層怒りをたぎらせる。同年9月はじめ、側近の海江田信義を上京させ、建白書の趣旨が生かされているかどうか確かめさせようとした。海江田は、諸方面に、久光の不満、要求を拡散しようとしたが、西郷の意を受けた勝安房、山岡鉄舟、大久保一翁らのかつての江戸城明け渡し問題で肝胆あい照らす仲となった面々の説得を受け、東京にとどまることになる。
 情報を絶たれた久光は、同年12月早々、太政大臣三条宛て、西郷を厳しく非難する手紙を送った。三条は、処理に困ったのであろうか、これを西郷に読ませ、その処置を西郷に委ねた。西郷は、ともかく謝罪するほかはないと考え、12月中旬、とるものもとりあえず、鹿児島へ帰った。

 鹿児島へ帰った西郷は、執事を通じて久光に次のような詫び状を差し出した(原文を読みやすく表記した。)。

 「御巡幸のみぎり、供奉おおせつけられ、御当地滞在中には、是非ご機嫌伺いとして拝謁願い奉るべきところ、等閑にまかり過ぎそうろう儀、全く朝官を甘んじ、再生の御こう恩忘却つかまつりそうろう場に立ち至り、御嫌忌をこうむり奉りそうろう仕合い、実に恐懼の次第に御座そうろうにつき、いかようともその罪を謝し奉るべきつもりにてまかりそうろうにつき、右の段、よろしく仰せあげられ下されたく願い奉りそうろう。」

 ようやく面談を許された西郷に突き付けられたのは、14ヶ条の「罪状書」であった。その一部は既に紹介したが、次の条々(要旨)にはあいた口がふさがらない。

・戊辰戦争終結後、朝官に任ずるとの御内命をお断りした、帰藩したのはもっともであるが、正三位や参議という高位高官を遠慮なくお受けしたのはどんなつもりか。
・戊辰戦争終結後、解兵後の兵隊の暴行を取り締まるどころか尻押しした。
・高給を貪り、己に従う者ばかり登用し、その余の者の苦情を無視し、苛政を行っている。
・四民平等などというのは国威にかかわる重大事。
・御巡幸のとき供奉した中で最上位の高官として、天皇の失徳のみ醸し出した。
・お前が徳大寺にはじめに申し述べたこと(いわゆる24ヶ条意見書のことと思われる。)は、長州・土佐等手を打って喜んだというではないか。もってのほかだ。


 西郷も「むちゃの御論あきれ果てそうろうことに御座そうろう」と評したとのことであるが、それでも西郷には、1864年3月、沖永良部の座敷牢に幽閉されていたところを赦免され、禁門の変、討幕派の大同団結、王政復古のクーデター、戊辰戦争へと活躍する場を与えてくれた大恩は打ち消し難い。

 その後、西郷は、鹿児島にとどまり、謹慎を続ける。政務逼迫、台湾問題で兵を派遣し、征伐を加えるべしと息まく外務卿副島に手を焼く太政大臣三条からは上京して欲しいとの矢の催促。そこで西郷、三条は、一計を案じ、勅使として勝安房を鹿児島に派遣、久光に面会させ、天皇の命令に従って西郷を上京させるという形をとる。ようやくにして西郷は、翌1873年4月1日鹿児島を立ち、東京に戻ったのは同月6日のことであった。

 久光の奇行は、それだけでは終わらなかった。勅使勝安房は、前出の建白書の趣旨を詳しく聞きたいとの「勅書」を持参し、久光に手渡した。これに従ったのであろうか、久光は、同月23日、結髪帯刀、異様な風体の旧家臣の壮士約250人率いて、上京した。ひと騒動持ちあがるのではないかと、政府関係者は随分心配をしたようである。しかし、勝安房らが奔走してこれら壮士を鹿児島に引き取らせる一方、久光は、維新において功績大なり認められたごくわずかな人に与えられる麝香間祇侯(じゃこうのましこう)にまつりあげられ、ようやくしおらしくなったようである。

 さてこの時期、西郷にとっては、まことにわずらわしいことが続いた。旧主君筋からのいわれなき誹謗と中傷、その奇行、それに政府要人の腐敗現象、それでも敢えてその力を必要とするが故の寛容な処置。苦悩、懊悩しながらも、当初の24ヶ条意見書で申し述べたとおり、中央集権制の近代国家を確立する、そのために統一され、公正で一貫性のある政治を推し進めるしかない、との心境であったのだろう。
 好漢、西郷の真骨頂である。

(続く)
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「ムースクナビコナ百姓オオミタカラ三宝帰依最勝王経日本国憲法義疏」

https://sptnkne.ws/e4dM

鳥島チャンネル5月21日(親鸞上人生誕)へ投稿5題
blog.goo.ne.jp/seiya0130/e/7fe8c66f89f920ad062008f70d0dfaed


(1)仏祖先祖の教え「三つ子の魂百まで」 (豊岳正彦)
2017-05-24 15:54:04

sptnkne.ws/ev26
「米国はシリアで打ち損じた:ペンタゴンは悔やみ、ダーイシュ(IS)は侵攻する」
への豊岳正彦投稿を以下転記する。
豊岳正彦は昭和30年森永ヒ素ミルク乳児無差別大量殺傷「企業公害」事件を発見した岡山大小児科医豊岳正道の昭和32年生まれ長男後継者医師である。

豊岳正彦
21:40 18.09.2016

自分と同じ父母の恩によって生まれた貴い無我の人身を以て互いに兵器で殺し合う悪因を積む者たちへ。

殺し合うことをやめて家に帰り、それぞれの父母に孝養を尽くし、すべてのこどもを慈愛を込めて優しい笑顔と眼差しでいつも見守りながら決して大声で叱らず決して打たずに夜よく眠らせて大切に育て上げ元服(満14歳)させるように。

豊岳正彦
21:47 18.09.2016

光陰箭の如し、再掲。

霊もスピリットもソマチッドも素粒子も量子もすべて同じことである。どこまで分解してもなぜそれが人間や動植物や虫魚や木石になるのか、太陽暦西洋一神教科学哲学では皆目わからない。

全ては太陰暦の光陰のもと生じるべき因縁に因ってのみ生じる。

しかも人間は必ず人間を生み、猿は猿を、牛馬畜類は同じ種を、虫魚植物に至るまで親は同じ種を生むのであって、ダーウィン進化論「種の起源」の如く魚が蛇を産んだり、猿が人間になったのでは無い。

それはこうである。

人間で話すと、縁あって男女が結ばれると、父から遺伝子の半分をもらい、母から残りの遺伝子半分と細胞をもらって、母の子宮内で合体し一つの受精細胞となる。

受精細胞が激しく休みなく分裂増殖して胎児の身体を作っていくが、分裂増殖するうちに一番最初に父からもらった遺伝子半分のほんのわずかのタンパク質は吸収分解されて消えて無くなる。

すなわち、受精細胞がさらに母胎内でいよいよ分裂増殖して胎児の血や肉や骨を作ってゆくが、その胎児の身体を作る材料養分は全て100%母から臍帯を通して与えられるのである。

これが「母子の縁」であり、臍の緒の絆である。日本では古来臍の緒を「霊魂(たま)の緒」と呼びならわす。

10ヶ月たって母が命懸けで育んだ胎児を命懸けで出産することでこの世に生まれ出てきた新生児は、この母子の縁ゆえに100%母体の分身である。

もちろん父と母が出会った夫婦の縁が無ければ受精という胎内の「因」もないので子はこの世のものになることが出来ないが、因縁によってこの世に生まれ出たすべての子どもは男女の性別を問わず母親の分身100%すなわち「母の遺体」なのである。

これは人間だけで無く全ての生命はみな同じで、子どもの身体の血肉はこどもの性別を問わず全員母体の100%遺体である「上杉鷹山参姫への手紙」。

父の血と肉は一滴も子に入らずただ抱っこしての慈愛の教えだけが三つ子の魂に泌み込むのであり、これが「父なる天」である(父母恩重経)。

全ての生物に母性本能・母性愛があるが、このことから母が自分の100%分身であるこどもをいとおしく思うのは、もとは自分自身を本能としていとおしく思うのと同じことであり、命懸けで子を産むことでさらに愛おしみが倍加されて、母というものは自分の身体生命より子の身体生命のほうが大切に思われるようになる。

これがなんの報謝も求めない「母のわが子に対する悲(あわれ)み」(父母恩重経)となって、子に惜しみなく注がれるのが「かわいいこどもは女の命(旅の夜風)」。

これは因縁の道理に従って無常に生起消滅するこの世の全ての生命すなわち衆生において同じである。

動物はもとより、虫魚草木植物藻菌類に至るまで、子の誕生と成長の過程においてわが身を分けた「母の悲み」が観られる。

すなわち生命全ての母体が「母なる大地」。

そして生命すなわち衆生において「種の違い」は宇宙の始まりまでさかのぼっても保たれており、猿の母親から人間の子は絶対に生まれ得ないのだ。

つまり明治以来我が国の学校で教えている「種の起源」ダーウイン進化論はまったくの大嘘であるね(笑)

同じくフリーメーソン一神教カルトが言う男アダムの肋骨から女イブができた聖書の創世記とか、神と子の男系万世一系の「血筋」論理は無知蒙昧な妄想である。

一切衆生国土草木皆悉成仏が宇宙の真理大慈悲である。


☆ではなぜ、世尊は「万劫にも受け難きは人身(宗門安心章)」とのたまわれたか。

ここで人類と畜生類との間での、出産と育児の違いを観よう。

特にほ乳類の人間や禽獣類では、受精後胎内で母体から養分全てをもらって細胞分裂し、その生体時計は太陰暦で一日も休みがない。

出生後も母親の母乳が細胞分裂の第一の養分で、幼若な身体は活動時では無く眠っている間に細胞分裂して成長し(寝る子は育つ)、身体が成熟して成体になるまでは成熟すなわち細胞分裂増殖の生体時計も太陰暦で一日の休みもないのである。

胎児が母体から出産して身二つ(畜類は身五六つ)となったとき、畜仔はすでに歯を持って外界のこの世に生まれ、出生後はすぐに鳴き声で親と会話し、四肢を使って自ら移動できる。

乳を飲むのも噛んで嚥下するのも排泄するのも、畜仔は自ら母のところへ移動して会話して最初から全て自力で出来る。


☆これに対して人間の赤ん坊だけが歯も無く会話できず自分で用が足せる四肢の力も持たずに無力無防備でこの世に生まれてくる。

人間の赤ん坊だけが他の動物と違って、生まれた後約16ヶ月即ち太陰暦数え三歳になるまで、「抱っこ」で外界の冷暖や物理的衝撃から保護されて、母から母乳を飲ませてもらい、おしめを替えてもらい、言葉を口真似で教えてもらい、生えてきた歯で噛んで食べるよう教えてもらい、手足の使い方を見様見真似で教えてもらわねば、畜類の児どもの出生時と同じ状態に達することが出来ないのである。

すなわち、人間の児だけが他の動物の児よりも16ヶ月早くこの世の外界に生まれてくる。

換言すれば、人間の赤ん坊だけが外界に生まれて16ヶ月のあいだは、さながら母の胎内の如く温かく太陰暦の母性本能で優しく保護された環境のもとで育てられる必要があるといえる。

人間の母は無償の母性愛でこれを、宇宙起源の太古人間がこの世に霊長類人間種として出現して以来の母体の100%分身として受け継いで、わが身の血肉を与えた100%分身である赤ん坊に「優しい抱っこ」で施してきた。

この16~18ヶ月間でこどもが「人間」が外界でできることすべてを母に抱っこされて教えられることで魂と身体に具わらせて貰える・・・「三つ子の魂百まで」。

人間の新生児が、自分がこの世で何も出来ない期間に全てを優しく抱っこしてやってくれて生かし育ててくれる母の無償の高恩を、新生児の五官と魂の全身全霊で以心伝心受けとるからこそ、大人になったときに無償の報恩として自分の親に無限の孝養を尽くす「親孝行」をする人間が育つ。

この「親孝行」こそが、人間をこの世で最も尊い生命種としているのであり、無常の因縁の道理に従って生滅を繰り返す全ての生命種の中で特に「親孝行」の善因に拠って人間の身体で生まれてくることこそが最も貴い因縁である。

人間以外の動物ではこの「何もできない赤児の自分が親から抱っこされて無償の慈悲で育てられる」生物種は存在しない。

生まれてからすぐ自力で動けてずっと母親の後を追って乳と餌をもらい、母は強しの母親に外敵から守ってもらいながら母親の姿を見様見真似で覚えて成長した動物のこどもでも、成長して成体になると母親を離れてどっか遠くへ行ってしまって二度と戻らず、決して人間のように母親の面倒を見てお世話をする「親孝行な」こどもはいないのである。親孝行を知らない魂、これが畜生道である。

人間だけが報恩の親孝行と報恩の父母孝行とご先祖供養を自分が死ぬまで続ける「人道」の動物であり、

従って人間だけが親孝行というこの世で最も尊い「報恩行」を行う善因を積んだ結果「万劫にも受け難き人身(父母恩重経)」を受ける、この世の全宇宙で最も尊貴な「衆生」なのである。

☆すべての生物において赤ん坊に自分の血肉を分け与えない父が、母性本能を持たないのも当然である。

しかし人間の仏性だけが父に言葉を解するようになった三つ子を抱っこして人の道「嘘をつかない騙さない盗まない殺さない」を教えるのである。

これが父の慈しみである(仏教聖典ほとけ)

そしてこれこそがムー大陸以来ムー仏法に帰依する大和民族庶民常民菩薩スクナビコナ百姓オオミタカラ仏法である(浄土真宗親父の小言)。

記紀に拠れば179万年のカタカムナ有史がある。(「漏刻」参照)

自分と同じ万劫にも受け難き人身を受けて、十月の間妻である母がその身体を分けて子宮で育み命懸けで出産してこの世に現れた赤ん坊を母が三つ子まで抱っこして悲み育てた(悲母観音)その三つ子を、父は幼子が成長して自分と同じ大人の心身になる14歳まで、「一家団欒」して子を銀にも金にも宝石にもまさるかけがえのない宝として(万葉集)、この世の富貴財物の何物よりも大切に慈しみ育てるのである。

三つ子で言葉を解するようになったこどもに家で抱っこして天の道と人の道を教えるのが父であり、故に人間だけが「母なる大地」と「父なる天」が家の中で子どもを抱っこして慈しみ育てる。これによってムー大陸時代から常に同時代地球上最も尊い「親孝行で他人に親切」な仏国土を築いてきたのは日本人庶民だけであるね。

子がこの世のものとなる「因」を妻である母の肉身すなわち「母なる大地」に夫婦の縁によって与えた父は、母なる大地である妻が命懸けで生み18ヶ月間我が身を顧みず大切に育てた三つ子を、「父なる天」として一家団欒で成人元服数え15,6歳まで「慈しみ」をもって教え躾け育てるのである(・・・「こどもは国の宝」)。

父の教えと躾けは、日本人大和民族仏教徒であれば全員同じであり、第一に親に孝行他人に親切の大慈悲忘己利他菩薩行を子に教えるのである(親父の小ごと施主神田住)。

ムー大陸時代以来の仏教徒菩薩庶民日本人大和民族先祖伝来のこども天国社会は、「こども叱るな来た道じゃ年寄りわらうな往く道じゃ(七不衰法)」の諸行無常の無我利他菩薩行によって、幕末まで国が上下文武両道君民一体となって日本列島扶桑蓬莱の秋津島に常民菩薩君主大光王ご政道武士道天下を伝えつづけて来たのである。


☆これが釈尊の教え「大慈悲」であり、全ての衆生をわが子として教え育てる仏の心は無限の「父の慈しみであり、母の悲(あわれ)みである」(仏教聖典)。


「父母恩重経」は仏教聖典にも世尊の説いた最も尊い教えとして遺されている。
www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/369.html#c170
_____________________________

仏教聖典_なかま_第二章、生活の指針_第一節、家庭のしあわせ

三、パーリ、増支部二-四

 父母の大恩は、どのように努めても報いきれない。
例えば百年の間、右の肩に父をのせ、左の肩に母をのせて歩いても、報いることはできない。

 また、百年の間、日夜に香水で、父母の身体を洗いさすり、あらゆる孝養を尽くしても、
または、父母を王者の位に昇らせるほどに、努め励んで、父母をして栄華を得させても、
なおこの大恩に報いきることはできない。

 しかし、もし父母を導いて仏の教えを信じさせ、誤った道を捨てて正しい道にかえらせ、
貪りを捨てて施しを喜ぶようにすることができれば、はじめてその大恩に報いることができるのである。
あるいはむしろ、それ以上であるとさえいえよう。

 父母を喜び敬うものの家は、仏や神の宿る家である。


_

(2)「メタボ健診は有害無益である。」 (豊岳正彦)
2017-05-24 15:54:36

最も肥満で苦しむ人が多い国は? © Fotolia/ Sergey Tryapitsyn
スプートニク日本 テック&サイエンス
2017年05月23日 03:44  sptnkne.ws/e247

経済協力開発機構(OECD)によると、肥満と診断された人が最も多い国は米国。

15歳以上の米国人38.2%が肥満であり、2030年には45%に上がる可能性がある。

ワースト2位はメキシコで、肥満率は32.4%。2030年までに39%に到達する可能性がある。

3位はニュージーランドで30.7%。

肥満率が最も低いのは日本で、3.7%だった。・・・!☆☆☆
___________

OECDニュースに拠れば、われら日本人の国は世界で最低の肥満国である。

ということは世界で最もメタボ健診が不要な世界一の健康国と言うことだ。

厚労省はどういう理由で世界一健康な日本国民を病気持ちだらけにしたいのか。

くだらないメタボ病名で病院受診させて不要な有害無益薬物を飲ませて健常な主権者国民を病気に陥れ、
さらに医療保険金を無駄遣いさせて主権者国民家庭の台所を苦しめるためである。

厚労省やら公務員は全員憲法15条で日本国憲法国体君主主権者勤労納税子育て国民全体に奉仕する下僕なのに、
ご主人さまの大事な財布と国庫からちょろまかす泥棒と異なるところがない。

これは憲法最高法規99条違反そのものである。

日本政府は何か弁解があるのか?

総務省NHKを使って公に全国民と全世界に向けて弁解してみなさい。聞いてやるから。

その弁解に理がなければ即刻公務員懲戒解雇して憲法34条、37条、82条に従い公開刑事裁判にかけます。

罪を憎んで人を憎まずの仏法日本国憲法だから死刑判決はないけど無期懲役判決はある。

これが日本国憲法第15条公務員の神聖な責務ノブレスオブリージェである。


もちろん、日本国憲法最高法規第99条により、天皇を除く第15条公務員の主権者国民全員に奉仕する公僕責務を負う摂政総理大臣、
国務大臣、国会議員、裁判官も全員このノブレスオブリージェを果たさねばならないことはいうまでもない。
(天皇は日本国憲法において象徴であるから日本国憲法下位のいずれの法律においても退位後を除いて生涯免責である。)


(3)「太陽系地球印度の東方不動仏仏国土医王薬師如来蓮華国ムー大陸日本仏法父母恩重経」 (豊岳正彦)
2017-05-24 15:55:25
スプートニクと
sptnkne.ws/ezY9
「神功皇后紀を読む会」通信(主宰・福永晋三)
「漏刻」へ投稿しました。
blogs.yahoo.co.jp/nqqyx393/35556844.html#35556844

私は聖徳太子が義疏した華厳経維摩経勝鬘経の三經の真髄である仏の教えに従って「仏教聖典」で読み解く地球の歴史を書き連ね始めました。

日本語は宇宙唯一の融通無碍言語であり、日本人先達が日本語で書いた仏教聖典がこの世で最も尊い真理を教えてくれる教科書であるからです。

しかしムー大陸宇宙人である日本人は常に進化して止まることがない。

ぶんのすけさんがさらに優れた宇宙一の翻訳を成し遂げてくれました。

hotel-bfu.com/bunnosuke/choyaku/setsuwa/2016/07/30/post-175/

拝火教徒とブッダ(出典:雑阿含経)

2016/7/30 2016/12/29 仏教説話

ある日のことです。

拝火教のバラモンが自宅で聖火をともして勤行に励んでいると、向こうの方から物乞いをしながらやってくるブッダが目に入りました。

バラモンは怒鳴りつけました。

_____FC2のみ省略_________

「人の価値とは、生まれや身分によるものではなく、清らかな行いによって決まる」
www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c184
_______________

ぶんのすけさんのこの世でもっとも優れた仏教聖典日本語訳は以下の頁で読むことができます。

聖徳太子も義疏した維摩経のぶんのすけさん義疏を最初にご紹介しましょう。

bunchin.com/choyaku/yuima/


「超訳文庫bunchin.com/choyaku/index.html

東西の古典を、きわめて平易な現代語に訳出する試みです。
意によって大幅に構成を改編し、読みやすくするために潤色を施しています。」

ぶんのすけさんの「意」と福永先生の真実の仁徳天皇他にみられる「和歌の読み解き意訳」の「意」はおなじムースクナビコナ菩薩常民日本人の仏心仏智そのものです。

南無父母無二仏 合掌


(4)「日本国憲法99条違反夷狄盗賊「公務員」NHK悪魔王の自滅解体」 (豊岳正彦)
2017-05-26 06:35:44

///////////////// NHK懲戒ご意見メール送信(400字制限)//////////////////////


「エスカレーターで歩かないバカ者ども」
http://nueq.exblog.jp/20276833/

豊岳正彦 at 2017-05-25 14:13
「日本国憲法99条違反夷狄盗賊「公務員」NHK悪魔王の自滅解体」

総務省NHKの盗人子分電通掲示板
★阿修羅♪ <もはや公共放送ではない>NHKが衆議院本会議を中継せずに相撲中継で批判殺到!「共謀罪」の「強行採決」も中継されず! 
www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/249.html
へ29番目に投稿したら速攻削除された(笑)
その後誰かの33番目投稿も初期非表示(笑)

こちらで掲示しておこう。NHK悪魔王憲法違反「泥棒政府公務員」にとってこんなに痛い投稿はないだろうから(笑)

長いのでこちらでどうぞ(笑)
sptnkne.ws/e39X

Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-25 15:32
x
直前の投稿に「400字で書けるかアホ」とタイトルつけて、NHKオンデマンドの「400字以内メールでしか受け付けません」のご意見メールでそっくりそのまま送信してやりました(爆)

NHKは漢字仮名交じりの日本語が400字以上は読めない低学力なのかなあ(笑)

不可思議やね、読むだけなら1000文字以上でも日本人なら小学生ですらたやすく読めるのに。



(5)「猿でもできる悪魔の証明」 (豊岳正彦)
2017-05-26 06:38:07
sptnkne.ws/e3Vf

★阿修羅♪www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/285.html#c59
「総理のご意向文書は本物」文春の前次官証言報道で新聞・テレビが一斉取材へ! 一方、官邸は「口封じ逮捕」で恫喝(リテラ)


(投稿)59. 2017年5月25日 23:56:23 : o4qAQYe0h6 : iNW6gVWNFCQ[-400]

安倍の無学が「関係がない無罪であることを証明するのは悪魔の証明だ」とたわごとぬかしておるが、安倍自身の身辺にはすべて関係がある有罪証拠だらけであるから、たとえ悪魔でも無罪を証明するのは不可能なんだよ(笑)

しかし例えば統一教会と安倍が関係がないことを証明するなら、直ちに統一教会を閣議にかけてカルト宗教認定して宗教法人資格をすべて安倍自らの手で剥奪すれば、簡単に無罪を証明できる。

同じように安倍昭恵と自分は無関係で昭恵の悪事に自分は共謀していないのだというなら、自分で検察に指示して自宅と首相官邸に家宅捜索に入らせれば、無罪の証明なんて赤子の手をひねるよりも簡単だね。

悪魔なんぞのくだらぬ怨念力は指一本たりとも借りる必要がない。

日本には宇宙一の仏法である日本国憲法があるんだからな(大笑)

__________

59をスプートニクに書いて全世界にばらまくから、削除しても無駄だよ~ん。

ざーんねんでした、悪魔王NHKの一の子分の電通阿修羅掲示板管理人と嘘吐きけろりん怨念カルト工作員君ども(大爆笑)。

憲法の下僕のくせに日本国憲法を暗誦していない無知無学な国会議員や法務省所属公務員など、「日本国君主」主権者勤労納税子育て国民様が全員政府から取っ払って国外退去を命じて放逐するぞよ。

叛逆下僕が日本国内にぐずぐずうろついて居るなら、逮捕して内乱罪の極刑に処すしかないぜ。

税金の手間賃暇賃が惜しくてめんどくさいから日本国憲法に帰依しない外国のスパイは自分からさっさと亡命せいよ(笑)

これもスプートニクに書いて地球に拡散してやろうっと(大笑)

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プロフィール

Author:深草 徹
1977年4月、弁護士登録。2013年4月、セミリタイアして4年。歳を重ねましたが、「これからも、社会正義の話を、青臭く、続けよう」と思います。

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